熊本の交通事故治療・むちうち治療で月間80人が通っています

交通事故の怪我は早期に来院してください|2015/10/30

こんにちは!熊本市甲斐整骨院です。
秋も深まり行楽シーズンとなりました。
家族で出かける場面も多くなってきたのではないでしょうか?
今回の話しは早期改善についてです。
交通事故に遭うと、まずは警察へ連絡、病院、保険会社の連絡、
家族や職場に連絡する人もいるでしょう。
交通事故に遭う確率は一生にあるかないかというくらいの低い確率で、
初めて交通事故に遭われた方がほとんどではないでしょうか?
まずするべきことは自賠責保険が適用するように、
警察、病院、保険会社への連絡は必須なのですが、
熊本市にお住まいで交通事故に遭われた方は、
甲斐整骨院へお越し下さい。
交通事故の受傷後の痛みは病院で安静にしてくださいと医師から告げられると、
納得して家で痛みを我慢しているケースがほとんどです。
しかし、この時機にお越し頂ければ、
回復も早く、社会復帰の時期も格段に早まります。
ケガの回復の過程には、
急性期、亜急性期、慢性期と期間があり、
急性期には安静が必要ですが、
アイシングや電気治療器で痛みを取る、
症状や経過日数によっては手の先や足の先など遠隔のほうからの施術が有効です。
急性期を過ぎないと整骨院で改善しないという訳では決してなく、
むしろ、すぐに来ていただいた方が、的確に、最短で回復する道筋が立ちやすいので、
すぐにお越しください。


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自転車事故について|2015/10/15

こんにちは!熊本市甲斐整骨院です。
最近TVのニュースでも自転車の事故が増えてきました。
自転車も速度を出して走っている方も多く、
軽症では済まなくなってきました。
競輪選手は時速70km弱
ママチャリでも、時速12km~30kmになり、
下り坂だと更に加速するので、
自転車とぶつかると大きな怪我となるケースが多いのです。
自転車の事故で怪我をされた方は、
自動車保険で対応できるケースがありますので、
任意保険を調べてみることをおススメしています。
特に人身傷害補償保険を調べてみてください。
契約車両に乗車中のみ補償か
契約車両以外、他の交通乗用具、歩行中も補償ありと
人身傷害補償保険にも種類があり、
他の交通乗用具、歩行中も補償という保険に
入っている方は補償されている可能性があります。
任意保険をしっかりと調べましょう。
その他にも色々と自転車で轢かれた際の補償が付いているかどうか、
しっかりと確認しましょう。
自転車のケガの骨折、膝の裏側の痛み、
肉離れ、捻挫、広範囲の擦過傷は熊本市甲斐整骨院で改善しましょう。
車と自転車がぶつかったケースでは自賠責保険が適用します。
自転車の方が交通弱者になるとはいえ、
過失割合は自転車の方にも過失割合が付くケースがあります。
自転車事故の保険も増えてきましたが、
本来、被害者にも加害者にもならないことが望ましいです。
自転車事故で怪我をした方も、
熊本市甲斐整骨院をお尋ねください。


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