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重要!交通事故と怪我の因果関係を証明する|2015/06/10

こんにちは!熊本市甲斐整骨院です。
今日は交通事故と怪我の因果関係を証明することについて書きます。
交通事故に遭うと、どうすればいいのか混乱します。
警察、保険会社、病院、行く所と連絡する所が多く、
交通事故の相手側に関して思うことも多いでしょう。
交通事故に遭ったときの興奮と衝撃の強さは、
痛み感じないぐらいの激しさで、夜も眠れない、そういう方もいます。
すぐに病院へ行った方、数日後に病院へ行った方、
様々な方がいます。
病院へ行って、レントゲンには異常がないけれど、
むちうち症状になっている、そう診断されて過ごしている方が大半です。
ところが、交通事故の興奮も一段落がついた数週間後に、
腰と膝が痛くなった!と病院へ行くケースもあります。
この場合、むちうちは保険会社に認められても、
腰と膝は期間が空いていているので認められないものです。
どういうことかと言えば、
交通事故患者様は交通事故の怪我だと思い当たっても証明が難しいのです。
交通事故とは関係ない、交通事故後の怪我だと判断されます。
こういう事例が交通事故との因果関係を証明出来ないというものです。
では、どうすればいいのか?
交通事故に遭って病院の診断を受けた後に、
甲斐整骨院へお越し頂ければ、全身の検査をしますので、
数週間後に痛む、腰、膝も徒手検査で判断出来ます。
臨床例が豊富な当院は、交通事故に遭ったときの状況をお聞きして、
そのぶつかり方だと、後にどこが痛むのかが分かります。
徒手検査で、実際に痛む場所、痛みの原因になる箇所をしっかりと見極めます。
交通事故に遭われた方は病院へ行った後、
当院へお越しください。


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