熊本の交通事故治療・むちうち治療で月間80人が通っています

過失割合について|2015/04/27

こんにちは!熊本市甲斐整骨院です。
交通事故で怪我をすると、
自分は被害者であればあるほど充分な補償が受けられると思ってしまいます。
しかし例外も中にはあり、その例外が100%相手に過失がある場合です。
何故ならば、100%相手に過失がある場合は自分の契約している保険会社が介入できないからです。
交通事故において相手が100%悪いことは滅多にありません。
たまたまこのような事故に遭遇してしまうと、
加害者の保険会社のいうことだけが自分の知る情報の全てになってしまいます。
そのようなときに、保険会社の弁護士特約というものに入っていれば、
弁護士さんに相談できるのですが、ここでもコツが要るのです。
弁護士さんは得意分野があります。
自分の友達から離婚の相談に親身になってくれたところがある、
と持ちかけられて、じゃあそこで・・・、という訳にはいきません。
交通事故には交通事故が得意な弁護士さんが存在するのです!
・・・など
熊本市で交通事故治療月間100件以上を施術している当院は
交通事故にまつわる、あれこれに詳しいのです。
交通事故のむちうち治療だけではなく、情報源もぎっしり詰まっています。
患者様が交通事故の怪我の治療に専念出来る環境もバッチリと揃えていますので、
是非、当院へご相談してください。


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固定症状と告げられても|2015/04/08

交通事故治療には固定症状という概念があります。
これ以上改善が見込めない、
或いはもうこれで自賠責保険での治療は終了ですよ、
という決まりです。
ところが、怪我が改善していないのに固定症状になってしまった方もいて、
悩んでいらっしゃいます。
固定症状になってしまうと自賠責保険は適用しません。
しかし、交通事故の怪我は早期に改善しないと、
日常生活に戻るまでの期間が長くかかりますし、
慢性化しても困りますので、
自賠責保険が適用しなくても、当院でむちうちを改善しましょう。
患者様の声で頂くのは
もっと早く甲斐整骨院を知っておけばよかった!
というものです。
交通事故から数ヶ月後に来院され、
保険会社から固定症状について話が無い方も、
通院期間が長引いてはいけないので、
駆け込むような感じで施術を受けられています。
通院が長引くと日常生活がスムーズに行えないですし、
交通事故治療は早期に来院された方が、
通院期間も短くてすみます。
熊本市の交通事故専門院である当院は
初回の問診で通院のメドと回数をご提案し、
悪戯に通院期間を延ばすようなことはしません。
通院期間、回数の提示を心がけているのは
患者様の不安感を取り除きたいからです。
交通事故に遭って
一進一退を繰り返しながら改善する体は
すぐに良くなるのではなく、段階が必要ですが、
治療計画をしっかりと立てて、見極めることが
プロの仕事だと思います。
固定症状と告げられる前に出会えなかった患者様も
自賠責保険が適用できないケースの交通事故患者様も
是非、当院へ起こしください。


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併院のススメ|2015/04/07

こんにちは!熊本市甲斐整骨院です。
突然ですが、
交通事故治療は併院がオススメです。
理由として、病院は待ち時間が長く混んでいるので、
単純に待ち時間がしんどいという点、
通院間隔が空き、その間、家でじっとしていると不安感が募るという点、
病院ではむちうちの改善が難しいという点などが挙げられます。
病院へ朝に行くと診察時間は夕方、
交通事故の怪我の状態で待たされるのは相当しんどいです。
交通事故治療通院期間が空き、
痛いままじっとしていていいのかな?という不安と痛み。
症状によって安静にするのは確かなのですが、
改善のメドが立たない気持ちになります。
その気持ちは気のせいじゃないケースが殆どです。
病院の痛み止め、湿布はその場の痛みは和らぎますが、
むち打ちの痛みの原因は骨のゆがみやずれ、
筋肉のこわばりや裂傷から起こりますので、
そこを改善しないと交通事故の痛みは改善されません。
交通事故後の痛みには経過があり、
早期に来院された方は、経過の症状が軽くなります。
交通事故の炎症期の痛みは強く、
整骨院の手技では触られたらどうしようと悩まれる方もいますが、
痛い患部を無理やり触るということはしません。
炎症期には患部を冷やさないといけません。
交通事故に遭われた方は、
病院へ行かれた後に、当院との併院をご検討ください。
早期復帰、後遺症の残らない体は
症状にもよりますが3ヶ月をメドに改善していきます!!


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