熊本の交通事故治療・むちうち治療で月間80人が通っています

被害者?加害者?|2015/02/10

こんにちは!熊本市甲斐整骨院です。
交通事故であんまり知られていないことは、
過失割合が1%でもあれば、自賠責保険が適用出来ることです。
ぶつかった自分が悪い、過失割合の高い自分が悪いのかな?と思い悩み、
病院へ行かず、我慢している人もいます。
交通事故で必要なことは警察へ届け出ることと、
お互いの保険会社を確認し、双方が保険会社に連絡することです。
怪我をされている方は即、病院へ行きましょう。
自賠責保険が利かない例としては、自損事故、信号待ちで停止している車に後方から当る、
センターラインをはみだして対向車線と衝突するなどのケースです。
そういう明らかな過失以外で、双方に原因があるとみなされた場合は自賠責保険が適用出来ます。
また、任意保険で適用されることもありますので、保険会社にしっかりと聞いてみましょう。
保険会社の話が腑に落ちない場合は、第三者機関を調べて訪ねてみることです。
病院で診断を受けた後は、甲斐整骨院との併院をオススメしています。
病院で次回診察が1週間後、2週間後、というのはよくあることです。
早期改善を望むなら、この間、家で休むだけや、痛みをこらえて会社へ行くだけでは、
改善に時間がかかります。
甲斐整骨院では手技やプロスポーツ選手が使用しているものと同様の電気機器を用いることで、
筋肉に直接アプローチすることで、改善ペースに差が出ます。
もちろん、自賠責保険が適用すると交通事故治療は窓口負担がかかりません。


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