熊本の交通事故治療・むちうち治療で月間80人が通っています

ベイマックス|2015/02/23

 こんにちは!熊本市甲斐整骨院です。
 先月、ベイマックスを見て以来、
 ベイマックスが実在したら整骨院業界ピンチ?と冗談で考えながら、
感動的な映画で泣きながら観ました。
 考えるテーマが大きくて、ストーリーも面白かったです。
 「傷ついた人の心と体を守る」というベイマックスの使命は甲斐整骨院と同じです。
 交通事故治療の患者様は特に心も体も傷ついています。
 その最たる理由はレントゲンでむちうちが写らないという事実を知らず、
 首の痛みを湿布と飲み薬だけで耐えていることです。
 精神的にも長時間病院で待っているのに治療時間は2,3分。
 それだけではなく酷い場合は痛みを触ってもくれないし、診てもくれないということでした。
 西洋医学では画像診断になるため、写らない痛みに関しては異常ナシとしか言いようがありません。
 仕方がない側面があります。
 しかし、異常ナシと言われても、痛いものは痛いのです。
 交通事故後、体に違和感がある方や、少しでも痛みのある方は、念のための通院が後遺症を起こさない決め手となります。
 軽い事故の場合は病院で異常ナシ、当院と1ヶ月の併院で改善という方も大勢いらっしゃいます。
 早期来院での施術が決め手になりますので、交通事故に遭われた方は是非、早めの施術にお越しください。


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被害者?加害者?|2015/02/10

こんにちは!熊本市甲斐整骨院です。
交通事故であんまり知られていないことは、
過失割合が1%でもあれば、自賠責保険が適用出来ることです。
ぶつかった自分が悪い、過失割合の高い自分が悪いのかな?と思い悩み、
病院へ行かず、我慢している人もいます。
交通事故で必要なことは警察へ届け出ることと、
お互いの保険会社を確認し、双方が保険会社に連絡することです。
怪我をされている方は即、病院へ行きましょう。
自賠責保険が利かない例としては、自損事故、信号待ちで停止している車に後方から当る、
センターラインをはみだして対向車線と衝突するなどのケースです。
そういう明らかな過失以外で、双方に原因があるとみなされた場合は自賠責保険が適用出来ます。
また、任意保険で適用されることもありますので、保険会社にしっかりと聞いてみましょう。
保険会社の話が腑に落ちない場合は、第三者機関を調べて訪ねてみることです。
病院で診断を受けた後は、甲斐整骨院との併院をオススメしています。
病院で次回診察が1週間後、2週間後、というのはよくあることです。
早期改善を望むなら、この間、家で休むだけや、痛みをこらえて会社へ行くだけでは、
改善に時間がかかります。
甲斐整骨院では手技やプロスポーツ選手が使用しているものと同様の電気機器を用いることで、
筋肉に直接アプローチすることで、改善ペースに差が出ます。
もちろん、自賠責保険が適用すると交通事故治療は窓口負担がかかりません。


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